社会的責任 (CSR)

レオ ファーマは、事業を行う国や地域にかかわらず責任ある企業市民であることを目指しています。患者さんや社会に役立つソリューションを提供していくなかで、経済、社会、環境に対する責任を負っていることをよく認識しています。

レオは、インテグリティ(一貫性・整合性)という価値観にもとづき、適用法令、規制、国際要件、また、国連グローバル・コンパクトが定める4分野(人権、労働、環境、腐敗防止)の原則を遵守しています。
 

CSR方針

レオは、ビジネス主導型のアプローチでCSRに取り組んでおり、レオ グループの方針でCSR についての全般的な原則を定めています。このCSR方針はCSR戦略によって支えられています。

CSR戦略

レオのCSR戦略の基盤となっているのは、CSRに関する4つの柱である、「環境と安全」、「人と健康」、「コンプライアンスと倫理」、「パートナーシップとコラボレーション」です。